【365日対応】【初回電話相談無料】どんな事案もスピード解決!依頼者さまの一番の理解者として尽力します!
ご挨拶
はじめまして。エイトフォース法律事務所の代表弁護士、荒木謙人と申します。エイトフォース法律事務所は、多様なトラブルの解決に取り組む法律事務所です。
「和やかな雰囲気で話を聞いていただき、とても助かりました」「いつも明るく対応していただき、嬉しかったです」
そんなお言葉をいただくことが多く、気持ちによりそう弁護士であることを心がけています。
皆さまが安心して生活を送ることができ、未来に希望を持てるように、弁護士・スタッフ一丸となって、解決に向けて取り組んでいきます。どうぞよろしくお願いいたします。
◆ 事務所の対応体制
<どの弁護士よりもスピード感のある対応>
当事務所の強みは、どの弁護士よりも早い「スピード感」にあります。
例えば、刑事事件において、逮捕されてしまった場合には、時間が勝負です。72時間以内に(実際にはご依頼をいただいてから24時間程度の間に)身柄を解放できるかは、ご相談を受けてからどれだけ迅速に動けるかによります。
また、インターネット問題の場合、ログが残っている期間が3か月程度であるため、その間に必要な手続きや書類の収集など、すべきことが数多くあります。
とにかく時間との勝負であるため、できるだけ早急に、気付いた時点でご相談ください。
<明朗会計>
当事務所は、初回の電話相談を「無料」で行っております。
ご依頼いただく際には、当事務所規定による明確な料金を説明させていただきます。
依頼者さまの経済状況に応じて、報酬金の分割払い、タイムチャージ制(1時間ごとの報酬)なども可能であるため、ご遠慮なくご相談ください。
<依頼者さまの一番の理解者>
多くの相談者さまは、大きな不安を抱えていらっしゃると思います。その不安の多くは「見通し」がつかないことから生じるものです。
私は、相談者さまのお話をじっくりと丁寧にうかがい、相談者さまに現状と、今後の見通しをご説明いたします。
また、弁護士は、依頼者さまを守る存在としての役割もあります。依頼者さまが、相手方と直接やり取りせず、すべて弁護士に任せることによって、依頼者さまに、落ち着いて考えることができる時間が生じます。
私は、依頼者さまが抱えている問題を解決できるよう、最大限のサポートをさせていただきます。
荒木 謙人 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 事業会社勤務経験
使用言語
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日本語
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英語外資系事業会社での勤務経験がございますので、英語でのご対応も可能です。
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 第一東京弁護士会
職歴
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2016年 6月外資系事業会社勤務
学歴
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2012年 3月慶應義塾志木高等学校 卒業
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2015年 3月慶應義塾大学法学部法律学科 飛び級により中退(三年次修了後、法科大学院へ進学)
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2018年 3月慶應義塾大学法科大学院 修了
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
ご相談なのですが、宜しくお願い致します。3年程前になりますが、暴力をうけました。この案件は傷害等で訴える事出来るのでしょうか?3年とは、遅いと思うのですが、道も歩けなくなってしまい、精神やんでます。色々教えて下さいませ。
【質問1】
訴える事出来るのでしょうか?
仮に相談者様が受けた暴力に傷害罪が成立する場合、公訴時効は10年ですので、被害届または告訴状の提出により捜査が開始する可能性がございます。
なお、暴行罪が成立する場合には、公訴時効は3年であるため、時効にかかっている可能性もございます。
ご参考までに。 -
【相談の背景】
当時15歳の娘がsnsで男性と知り合い、外泊もあり、数日後性行為があり、未成年淫行として警察に被害届を出したいのですが。
他の事件もあり、警察には2ヶ月ほどのばされました。
やっと、警察も聞いてくれるとのことでいこうとしたら、「もう、いや、おもいだしたくない、取り調べいや」と言われてしまいました。
これは、泣き寝入りしかないのでしょうか。
未成年の親だけでは、被害届だせないと警察にいわれましたが、本当にだめなんでしょうか。内容はだいたいわかっています。
わたしがじゅうぶん説明はできます。
ただ、どんな体位でしたのか?とかきかれるみたいですが、そこまではさすがにわかりません。
1つ目の事件では聞かれたらしいので。
相手の人や親御さんには、お話をしたいといわれましたが、警察に行くからと、聞く耳をもたずに、いってしまいました。
【質問1】
未成年の親として、子供には話をきかず、わたしからの証言だけで、被害届だせますか。
【質問2】
法定代理人としても、だめなのでしにしょうか?
【質問3】
刑事事件につよい弁護士に相談したら、なんとかなりますか?
質問1、2
基本的には被害者による届出ですが、未成年者の親権者による被害届が認められる場合もございます。
被害届には、
①被害者の住居、職業、氏名、年齢
②被害の年月日時
③被害の場所
④被害の詳細
⑤犯人の住居、氏名、人相、着衣、特徴等
⑥その他参考となる事項
といった事項を記載することになります。
質問3
告訴という手続きもありますので、刑事事件を取り扱われている弁護士さんに相談されて、告訴の手続きをするという方法もございます。
ご参考までに。