はやし ともひろ

林 朋寛  弁護士

北海道コンテンツ法律事務所

所在地:北海道 札幌市中央区北3条西7丁目1−1 SAKURA-N3

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弁護士が契約済み

許せないことが人にはあります。

私生活上でも、企業活動でも、理不尽な思いをすることがあります。
そのような思い、怒りについての解決策を探します。

依頼者の自由と利益を守るため、徹底した調査・検討の上で、事件・相談に対応することを心がけています。
専門的な問題でも分かりやすい説明をすること、動きのあった都度の報告をして、依頼者の不安や疑問の解消に努めています。

ご予約いただければ、通常の営業時間外でのご相談にも対応いたします。土日祝でも可能です。
初回相談はご来所いただくのを原則としています。遠方の方の場合はWEB会議による対応もできます。

林 朋寛 弁護士の取り扱う分野

税務訴訟・行政事件
依頼内容
税務訴訟
行政事件
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
債権回収
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
不動産・建築
賃貸トラブル
建物明け渡し・立ち退き
借地権
近隣トラブル
土地の境界線
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
霊感商法
犯罪・刑事事件
タイプ
加害者
被害者
事件内容
詐欺
横領
交通犯罪
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
医療問題
依頼内容
医療過誤
交通事故
事件内容
死亡事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
財産目録・調査
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
請求内容
慰謝料

人物紹介

人物紹介

自己紹介

 ご覧いただき、ありがとうございます。

 中小企業・個人事業の活動は、経営者だけではなく従業員やその家族、取引先など関係者の生活を支える重要なものであり、個人の自分らしさを実現する意義も大きいものです。
 このような中小企業・個人事業の重要性や意義について同じようにお考えの皆さまのため、私は、法的な知識や知恵でお役に立ちます。

 中小企業・個人事業者に生じた悩み・紛争を解決し、将来の問題を予防して、依頼者の事業を円滑に、また発展させていきます。


 事業と関係しない個人の問題(事故の損害賠償や所有財産のトラブルなど)についても、より早い決着とご納得を目指して、依頼者の生活が一日でも早く落ち着いたものにするよう努めています。

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    海外ドラマ(主に米国)、美術鑑賞、スポーツジム
  • 個人 URL
    http://www.sapporobengoshi.com
  • 好きな言葉
    不羈独立
  • 好きな観光地
    沖縄
  • 好きな音楽
    ジャズ
  • 好きな食べ物
    カステラ
  • 好きなアート
    伊藤若冲
  • Xアカウント
    @sapporobengoshi

使用言語

  • 日本語

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    札幌弁護士会
  • 弁護士登録年
    2005年

職歴

  • 2005年 10月
    東京都内の法律事務所に勤務
    勤務弁護士
  • 2007年 8月
    那覇市内の法律事務所に在籍
  • 2012年 2月
    那覇市内にカフー法律事務所を設立
  • 2016年 3月
    札幌市内に北海道コンテンツ法律事務所を設立

学歴

  • 1982年 3月
    大麻藤幼稚園 卒園
  • 1988年 3月
    江別市立文京台小学校 卒業
    1期卒。新設により大麻小から転校。
  • 1991年 3月
    江別市立大麻中学校 卒業
  • 1994年 3月
    北海道札幌南高等学校 卒業
  • 2002年 3月
    大阪大学法学部 卒業
    1浪して入学。司法試験がなかなか受からず7年在籍。
  • 2004年 3月
    京都大学大学院法学研究科修士課程専修コース 修了
    修士1回生の時に司法試験に合格。中退して司法修習に行かずに2年間の修士課程を修了。

活動履歴

活動履歴

メディア掲載履歴

  • 『決めごとのきまりゴト 1人1票からはじめる民主主義』(浅利圭一郎・旬報社)
    84〜87頁にインタビュー掲載 http://amzn.to/1sIDU6p
    2014年 9月
  • 沖縄タイムス
    http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=94402
    2014年 12月
  • RBC
    http://bit.ly/1Du6IyT
    2015年 3月
  • 北海道新聞
    2017年 6月
  • STV「どさんこワイド179」
    2017年 7月
  • HTB「イチオシ!モーニング」
    2017年 10月
  • 講談社「FRIDAY」
    2017年 10月

講演・セミナー

  • 事業承継でチェックすべき基本的な法律問題
    札幌商工会議所にて、事業承継をお考えの中小企業経営者の方向けに、円滑な事業承継をしていただくため、トラブルの種になりそうなところ等について説明しました。
    2017年 11月
  • 不当要求防止責任者講習
  • 下請代金法講演会
  • 改正児童ポルノ禁止法及び青少年健全育成基本法案 解説講演会
    2014年 10月

著書・論文

  • 事業承継法務のすべて(共著)
    https://amzn.to/2Ig8ssZ
    2018年 3月
  • スポーツ事故の法務 ー裁判例からみる安全配慮義務と責任論ー (共著)
    2013年 2月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 二件について訴えられ、別の一件について反訴しています。相手は一人です

    本人尋問がすでに終わり、和解期日待ちなのですが、相手の一件とこちらの一件をお互いに取り下げ、その後残った一件について和解内容を詰めようという提案をするつもりです。

    このような事は、不自然ですか?

    林 朋寛弁護士

    一審の判決前でしょうから、訴えの取り下げをした件については、
    再訴の可能性が残ります。
    ですから、和解においては、取り下げる件については双方とも再訴をしないという和解にするのが合理的ではないかと思います。もちろん、事案によりますが。

    双方の取下ではなく、双方ともそれぞれの請求を放棄するということにして、
    残った1件についての和解の内容を決めるというのもあり得るかと思います。

    不自然かどうかは、訴訟の内容や、そのような取下をすることの合理的理由の有無が分からないと何とも言えないでしょう。

  • 今回商標権の侵害で被疑者として取り調べを受けておりまして商品の契約で、契約を後日する話をしていたとしても、先に手付金を貰った時点で契約は成立しているのでしょうか?

    林 朋寛弁護士

    手付は契約成立を確認するために授受されるものなので、
    手付が交付されたのであれば、その時には契約が成立していたものと認定されるでしょう。

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所属事務所情報

北海道 札幌市中央区北3条西7丁目1−1 SAKURA-N3
最寄駅
地下鉄南北線「さっぽろ」駅「大通」駅、東西線「西11丁目」駅、JR「札幌」駅
対応地域
全国
設備
完全個室で相談
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受付時間
平日 10:00 - 19:00 土日祝 10:00 - 19:00
定休日
なし
設備
完全個室で相談